そして、「夢のアイテム(同社サイトより)」電源フレッシャー、いよいよ稼動。テスターでホット側を確認した後、最上流のタップにブスり。その瞬間、下流のタップに着けていたノイズハーベスターの青い点滅が一旦消え、その後はゆっくりの点滅に。これで既に催眠の術中にはまったも同然。・・・・なのですが、一晩たって改めて感想を。
最も大きいのは、「静寂が深まる」という印象。
無音部分の闇が深くなったのです。都市部の夜中と、ど田舎の夜中の違いという感じ。お分かりいただけるだろうか。
第二には、音の粒だちが明確になったこと。
「音圧が上がった」とか「ボリュームのメモリを下げた」といった記述がネットでも見受けられるが、私の場合はそうではなかった。今まで「ドン」と聞こえていた音が、色んな音の組み合わせだということが解る、というイメージ。
確かにかわりましたが、よってそれが総てに渡って良いかとなると、悩むところ。粒だちがハッキリすれば、それだけ“アラ”も見えてきますし、何時もそうなのですが、結局セッティングのし直しが必要になり・・・・。
まあ、良かったと思います。購入そして。
あ、セッティングの際に、本機のプラグ部分をホットとコールド両方同時に触ったらピリリときました。お気をつけください。
2014年9月14日日曜日
2014年9月13日土曜日
電源環境改善計画決定版(?)AITEC Λ5.35!
「一万円バージョンアップ」の禁を破り、手に入れたのは、電源フレッシャー Aitec Λ5.35。(※商品サイトはコチラ)
audio unionアクセサリー館で発見して以来、何故か気になっていて、オークションでも時折チェックするなど、虎視眈々と狙ってました。
曰わく、
・コンセントに挿すだけで音が激変
・通常のクリーン電源はノイズを取ると同時に電源本来のエネルギッシュな部分まで損失してしまう(けど、Λ5.3シリーズは違うよ、と)
・くさい臭いは、元から絶たなきゃダメ
・驚くほどパワフルで鮮明な音質
そそられました、見事に。
電源環境が極悪な我が家の救世主となってくれますやら。でも、標準価格は6万円弱。ちと高い。ヤフオクで3万円代。しかも結構競る。頻繁に出品されはしないが、毎回動静を見守り続けること数ヶ月。
そして今週、audio union新宿店に出現したのを発見してポチり。行ってしまいました。激務が一段落してホッとした心境も後押ししたか・・・・。3,2800円也。
送料がもったいないので取り置きしてもらい、本日入手。
まずは、最も上流のタップに挿してみた。すると、その下流のタップに挿してあり、盛大に点滅していた“ノイズハーベスター(※コチラ)”の青い光がゆーっくりした点滅に変わった。瞬間の出来事に呆気にとられたが、ネットを見ると同様の現象が報告されている。本体にはLEDもないので本当に機能しているのか解らないのが不可思議な気持ちに拍車をかける。
販売代理を行っている“ポーカロライン”さんのブログに30分程度のエージングが必要と書いてあったので、取り敢えず只今エージング中。(※ポーカロラインのブログはコチラ)
ついでに、店頭でアコリバのコンセントベース
CB-1を発見して購入。お店の方にお聞きしたところ、コチラのCB-1DBが二枚重ねなのに対して、CB-1は一枚モノなのだとか。前者が2万円弱で、後者は1万円強だそう。で、4,780円でゲット。何時の日か既に購入してあるJ1プロジェクトのJ1CK15UL(※ナスペック社のサイトはコチラ)との組み合わせで後日デビュー予定!まずはお片付けです・・。
audio unionアクセサリー館で発見して以来、何故か気になっていて、オークションでも時折チェックするなど、虎視眈々と狙ってました。
曰わく、
・コンセントに挿すだけで音が激変
・通常のクリーン電源はノイズを取ると同時に電源本来のエネルギッシュな部分まで損失してしまう(けど、Λ5.3シリーズは違うよ、と)
・くさい臭いは、元から絶たなきゃダメ
・驚くほどパワフルで鮮明な音質
そそられました、見事に。
電源環境が極悪な我が家の救世主となってくれますやら。でも、標準価格は6万円弱。ちと高い。ヤフオクで3万円代。しかも結構競る。頻繁に出品されはしないが、毎回動静を見守り続けること数ヶ月。
そして今週、audio union新宿店に出現したのを発見してポチり。行ってしまいました。激務が一段落してホッとした心境も後押ししたか・・・・。3,2800円也。
送料がもったいないので取り置きしてもらい、本日入手。
まずは、最も上流のタップに挿してみた。すると、その下流のタップに挿してあり、盛大に点滅していた“ノイズハーベスター(※コチラ)”の青い光がゆーっくりした点滅に変わった。瞬間の出来事に呆気にとられたが、ネットを見ると同様の現象が報告されている。本体にはLEDもないので本当に機能しているのか解らないのが不可思議な気持ちに拍車をかける。
販売代理を行っている“ポーカロライン”さんのブログに30分程度のエージングが必要と書いてあったので、取り敢えず只今エージング中。(※ポーカロラインのブログはコチラ)
ついでに、店頭でアコリバのコンセントベース
CB-1を発見して購入。お店の方にお聞きしたところ、コチラのCB-1DBが二枚重ねなのに対して、CB-1は一枚モノなのだとか。前者が2万円弱で、後者は1万円強だそう。で、4,780円でゲット。何時の日か既に購入してあるJ1プロジェクトのJ1CK15UL(※ナスペック社のサイトはコチラ)との組み合わせで後日デビュー予定!まずはお片付けです・・。
2014年9月6日土曜日
本日の残念、HM5000。
とっても喜び勇んで使い始めた、日本未発売のサムソンのHM5000。(※サムソンのサイトはコチラ)
そもそも造りが非常にちゃち。
microUSBで充電するのですが、すぐに端子がダメになり、若干テンションかけなければ充電しなくなる始末。
通話しなくても充電は3日も保たないし、全くダメ。久々の駄作。
発信の際に、一旦繋がってからハンドセットに切り替えなければならないのも実使用上無理。(iOSはかける前に選択できるようですが、私はAndroidなもので)
挙げ句にクリップ部分の造りも悪く、クールビズのワイシャツのポケットではスルッと落ちてしまう。と言うことで、私が5,000円近くかけて購入したHM5000は何処かに落として無くしてしまいました。
こんだけ虚しいデジタルグッズも久々。
この機種はオススメできません。珍しく断言します!
ついでに購入して待ちくたびれる程待たされたA5ファイル用バッテリー。(※サンコーレアモノショップの商品ページはコチラ)
先月末に届いて早速使おうと思ったら反応なし。見事に初期不良。で、取り替えてもらった個体も若干使用感あり。もーやだ。
何とか流れを変えねば!
そもそも造りが非常にちゃち。
microUSBで充電するのですが、すぐに端子がダメになり、若干テンションかけなければ充電しなくなる始末。
通話しなくても充電は3日も保たないし、全くダメ。久々の駄作。
発信の際に、一旦繋がってからハンドセットに切り替えなければならないのも実使用上無理。(iOSはかける前に選択できるようですが、私はAndroidなもので)
挙げ句にクリップ部分の造りも悪く、クールビズのワイシャツのポケットではスルッと落ちてしまう。と言うことで、私が5,000円近くかけて購入したHM5000は何処かに落として無くしてしまいました。
こんだけ虚しいデジタルグッズも久々。
この機種はオススメできません。珍しく断言します!
ついでに購入して待ちくたびれる程待たされたA5ファイル用バッテリー。(※サンコーレアモノショップの商品ページはコチラ)
先月末に届いて早速使おうと思ったら反応なし。見事に初期不良。で、取り替えてもらった個体も若干使用感あり。もーやだ。
何とか流れを変えねば!
2014年8月17日日曜日
X-PADキーボードが298(ニッキュッパ)。
いつものように、何の気なしにググっていたら、見つけてしまったキーボード。ELECOMのX-PADシリーズTK-FBP0601B。A5システム手帳に組み入れられるヤツ。(※製品ページはコチラ)
発売当初は15,000円台だった物も現在最安値で5,480円。これでも御の字と思っていたのですが、偶然発見した「じゃんぱら」では、中古品ながら、なんと2,980円!
取り敢えず、即、メールして取り置きを依頼。翌朝取り置き確認メールが届き、いそいそと出向き、現物確認して即ゲットと相成りました。ほぼ新品、ラッキー。
この文章もそのキーボードで入力中。いやいや、打ちやすいです。i-os用なので、入力文字の変更等がよくわからないのですが、取り敢えずAndroidでも文字入力だけはできています。快適。
ちなみに「じゃんぱら」の別店舗では未開封品を3,980円で一台限定販売中でした。
この類の商品は殆どが海外製品です。そういう意味でも貴重な存在なのですが、売れないんでしょうね、この叩き売りの状態を見れば。購入検討の方はそろそろ急いだ方が良いかもしれません。
X-PADシリーズでケースとキーボードを揃えて、モバイルバッテリーも出荷待ち。新製品はA5システム手帳用のアタッチメントが出るのかどうか一抹の不安も覚えながらも、後はiPad miniの新製品発表を待つのみ!その後新情報は皆無ですが、頼んだよ!
(同社サイトより)
発売当初は15,000円台だった物も現在最安値で5,480円。これでも御の字と思っていたのですが、偶然発見した「じゃんぱら」では、中古品ながら、なんと2,980円!
取り敢えず、即、メールして取り置きを依頼。翌朝取り置き確認メールが届き、いそいそと出向き、現物確認して即ゲットと相成りました。ほぼ新品、ラッキー。
この文章もそのキーボードで入力中。いやいや、打ちやすいです。i-os用なので、入力文字の変更等がよくわからないのですが、取り敢えずAndroidでも文字入力だけはできています。快適。
ちなみに「じゃんぱら」の別店舗では未開封品を3,980円で一台限定販売中でした。
この類の商品は殆どが海外製品です。そういう意味でも貴重な存在なのですが、売れないんでしょうね、この叩き売りの状態を見れば。購入検討の方はそろそろ急いだ方が良いかもしれません。
X-PADシリーズでケースとキーボードを揃えて、モバイルバッテリーも出荷待ち。新製品はA5システム手帳用のアタッチメントが出るのかどうか一抹の不安も覚えながらも、後はiPad miniの新製品発表を待つのみ!その後新情報は皆無ですが、頼んだよ!
2014年8月14日木曜日
土俵際で踏みとどまったiPad mini。
今月中に奥さんのスマホの機種変と、私のiPad購入で、プレミア10年特割で10,800円に加え、ファミリー特割で10,800×2、合計で32,400円割引!こりゃあ行くしかない!・・・と、思っていたのです。この記事を見るまでは。
「新型iPad生産開始。」
曰わく「iPad miniも新型の生産が行われており・・・」(※ロイター記事はコチラ)
何ですとぉー。
30%薄くなって「iPad mini air」とも呼ばれる可能性を秘めた物だそうな。そして最も重大なポイントは、CPUがA8に進化すること。A7比1.5倍!一説ではA7がデュアルであるのに対しA8はクアッドになるという噂も。Apple関連の噂はハズされることが多いし、どうせマイナーチェンジだろうと高をくくっていたのだが、あに図らんや。CPUが進化するとなると看過できぬぞ。
各社の憶測記事の中で、気になるのは発売時期。iPadは「第三四半期末から第四四半期初め」との記載がある一方、iPad miniは「今年中」と書いてあること。生産を開始してるんだから、早く発売して欲しいな。9月頭にiPhoneの発表と言われているけど、同時に発表するかしら??
うーーん。いずれにしてもファミリー特割はパスかな。さすがにDoCoMoも今度は直ぐにリリースするでしょう。
・・・と、言っていたらDoCoMoからの御案内が届きました。「データプランご愛顧特別クーポン券」で10,800円割引!
よし!新型待つどぉ!!
「新型iPad生産開始。」
曰わく「iPad miniも新型の生産が行われており・・・」(※ロイター記事はコチラ)
何ですとぉー。
30%薄くなって「iPad mini air」とも呼ばれる可能性を秘めた物だそうな。そして最も重大なポイントは、CPUがA8に進化すること。A7比1.5倍!一説ではA7がデュアルであるのに対しA8はクアッドになるという噂も。Apple関連の噂はハズされることが多いし、どうせマイナーチェンジだろうと高をくくっていたのだが、あに図らんや。CPUが進化するとなると看過できぬぞ。
各社の憶測記事の中で、気になるのは発売時期。iPadは「第三四半期末から第四四半期初め」との記載がある一方、iPad miniは「今年中」と書いてあること。生産を開始してるんだから、早く発売して欲しいな。9月頭にiPhoneの発表と言われているけど、同時に発表するかしら??
うーーん。いずれにしてもファミリー特割はパスかな。さすがにDoCoMoも今度は直ぐにリリースするでしょう。
・・・と、言っていたらDoCoMoからの御案内が届きました。「データプランご愛顧特別クーポン券」で10,800円割引!
よし!新型待つどぉ!!
2014年8月10日日曜日
まずは外濠を埋めて。いざ、iPad mini。
ELECOMのiPad mini用システム手帳タイプケース TB-A12STRDR
(※商品サイトはコチラ )
(ELECOMサイトより)
iPad miniをA5版のシステム手帳に入れ込む物です。
以前より目はつけていたのですが。先日、何気に見ていたら、すでにELECOMサイトから消えようとしているではありませんか。ヤバイ!とAmazonを確認すると、685円(送料込)・・・「ん??」・・・オープン価格ではあったものの、確か6,000円弱はしていたはず。
で、とりあえずポチっ。
(ELECOMサイトより)
オレンジ好きなもので、オレンジにしたのですが、どう見ても、オレンジというより茶(タン)という感じ。ま、仕方ない。
しかも、後で確認してみると、同じショップが送料込みで650円、エレコム自身の「わけありショップ」では一時410円(送料別)で販売していたようです。完全に投げ売り状態。
iPad miniを取り付けるシェルカバー(※エレコムサイトの商品ページはコチラ)もついているし。(これが通常販売価格が2,000円以上!)
それにしても、何だか不思議な気分です。ここまでやらなくても・・・。
こうなると勢いが止まりません。Bluetoothキーボード(※コチラ) もつけて・・・。こちらも、16,000円位の物がショップによって5,000円台。価格の下がり方がすごいからこれもそろそろ終焉かな。日本語のミニキーボードは少ないから気を付けなければ。
そんでもって、以前AKIBA PC Hotlineで出ていたA5ファイルサイズのモバイルバッテリー(※記事はコチラ)を買わなきゃ・・・何々?在庫切れ?よし、予約だ!ポチっと5,980円也。(※サンコーレアモノショップの商品ページはコチラ)
よし、完璧、って、肝心の本体は??やっぱり買うの?iPad mini・・・。
さて、どうする??
2014年8月9日土曜日
Pure Readの力。
リッピングに際して、ドライブの重要性は言うまでもないものの、持っていたドライブをWSに組み込んで使用していた。
ところが夜中に仕事絡みでBDドライブが必要となり、迷ったのだが、以前より興味があったパイオニアのポータブルドライブをチェック。その理由が「Pure Read 」(※解説はコチラ)。
既に「3+」まで進化しているようだ。(※Ascii.jp記事はコチラ)
結局、Pioneer BDR-XD05R(※メーカー商品サイトはコチラ)を購入することに。何かでポータブルの方が内蔵より音が良いと書いてあった(理由は忘れました・・・)のと、安かったし、少し妥協しました。
更に、深夜だったため、不意に、ヨドバシカメラの24時間受け取りサービスを使ってみようと思い立ったのです。とは言え、夜中にウロウロは面倒だったので、翌朝、早く出社する際に秋葉原店に寄ってみようと決めました。24時間受け取りがどのようなシステムになっているのか興味があったので。
さて、ネット通販で秋葉原店での24時間受け取りを指定すると、窓口の場所がメールで送られてきます。あれ?警備室かなんかで受け取るのかと思ったら、いつも使っている、昭和通に近い、JR改札傍の入り口を指定しています。
そして半信半疑のまま朝7時前に到着。
もう既に警備の方が立っていらっしゃったので、すぐにインカムを通じてシャッターを開ける指示を出してくださいましたが、通常は壁に設置してあるインターフォンで来意を告げる仕組みのようQ。聞けば、店員の方が真夜中もずっと起きていて(当たり前?)、ネット通販のチェックもやっていて、館内を動き回っているようだ。そして真夜中でも来客はあって、その晩も30人程度の訪問があったそう。恐るべし。
閑話休題。
さてドライブの方ですが、付属のディスクは編集やオーサリングのソフトのみのようで、取説にも一切言及されていません。そこで、ネットで調べると、サポートサイトにプログラムがありそう、ということでダウンロード。
そして、試聴。音源は最近買ったCDとして、小田和正さんの「小田日和」。録音があまり良くない感じがする盤ではありますが・・・。
最初の一音を聴いた時、「おっ」と思った、というより感じました。 音が良くなるとゾクっとするのですが、正にそれがあったのです。微妙ではありますが、ビブラートや余韻が繊細になった感じ。そしてキチンと「届く」感じ。良い感じ。
うーん、全部リッピングし直す??うーん、確かに効果はあったけど、これも微妙です。
でも、確かにその「力」を感じることができました。喝采!
ところが夜中に仕事絡みでBDドライブが必要となり、迷ったのだが、以前より興味があったパイオニアのポータブルドライブをチェック。その理由が「Pure Read 」(※解説はコチラ)。
既に「3+」まで進化しているようだ。(※Ascii.jp記事はコチラ)
結局、Pioneer BDR-XD05R(※メーカー商品サイトはコチラ)を購入することに。何かでポータブルの方が内蔵より音が良いと書いてあった(理由は忘れました・・・)のと、安かったし、少し妥協しました。
更に、深夜だったため、不意に、ヨドバシカメラの24時間受け取りサービスを使ってみようと思い立ったのです。とは言え、夜中にウロウロは面倒だったので、翌朝、早く出社する際に秋葉原店に寄ってみようと決めました。24時間受け取りがどのようなシステムになっているのか興味があったので。
さて、ネット通販で秋葉原店での24時間受け取りを指定すると、窓口の場所がメールで送られてきます。あれ?警備室かなんかで受け取るのかと思ったら、いつも使っている、昭和通に近い、JR改札傍の入り口を指定しています。
そして半信半疑のまま朝7時前に到着。
もう既に警備の方が立っていらっしゃったので、すぐにインカムを通じてシャッターを開ける指示を出してくださいましたが、通常は壁に設置してあるインターフォンで来意を告げる仕組みのようQ。聞けば、店員の方が真夜中もずっと起きていて(当たり前?)、ネット通販のチェックもやっていて、館内を動き回っているようだ。そして真夜中でも来客はあって、その晩も30人程度の訪問があったそう。恐るべし。
閑話休題。
さてドライブの方ですが、付属のディスクは編集やオーサリングのソフトのみのようで、取説にも一切言及されていません。そこで、ネットで調べると、サポートサイトにプログラムがありそう、ということでダウンロード。
そっけないダイアログが出てきます。
なんか良く解らないけど、「常時静穏モード」と「パーフェクトモード」というダイアログを選択。この設定はドライブ側にも残すことができるようだ。
で、リッピング。
いつもの「dBpoweramp CD Ripper」で作業を行ったが、何時もより結構時間はかかりました。そして、試聴。音源は最近買ったCDとして、小田和正さんの「小田日和」。録音があまり良くない感じがする盤ではありますが・・・。
最初の一音を聴いた時、「おっ」と思った、というより感じました。 音が良くなるとゾクっとするのですが、正にそれがあったのです。微妙ではありますが、ビブラートや余韻が繊細になった感じ。そしてキチンと「届く」感じ。良い感じ。
うーん、全部リッピングし直す??うーん、確かに効果はあったけど、これも微妙です。
でも、確かにその「力」を感じることができました。喝采!
登録:
投稿 (Atom)


