2014年7月27日日曜日

暑い夏のスマホ通話の必需品(?)

暑いです。
そりゃあ、汗もかきますって。
あ、電話だ。「もしもし」・・・で、ベタベタの顔にスマホがべったり・・・。イヤですねぇ。
急に暑くなって、実際に“スマホべったり”を体験し、更に汗で貼りついた拍子にどっかのボタンを押してしまうらしくて画面操作ができず、通話ボタンを押せずに電話が切れちゃう、ってな事が続けざまに起きて・・・「くそー」ってな感じになって、探すに至りました、Bluetooth
ヘッドセットを。

最も一般的なのは、カナル型の耳に付けるタイプ。実は私も以前、Jabraのデザインが素晴らしい物を買っていた。
これは見た目も美しいし、通話もクリアで良いのですが、持ち歩きに難あり。
他のカナル型も同様で、ずっと付けておくのも妙だし、着信音が鳴ったらそそくさと装着するのも今ひとつ。

で、次に電話型。
これもまた、所有しておりまして、Planex BT-Phone01(※コチラ)
これは発信もできるし、良いのですが、ボタンが小さ過ぎて押しにくいし、結局、使わなくなってしまいました。

次なる候補は、コチラ、SONY SBH52。日本ではauが販売してます。現物は見ておりませんが、若干大きめなのと、価格が高めなのとで悩むところ。

で、辿り着いたのが、
日本未発売のサムソンのHM5000。
(※サムソンのサイトはコチラ)
ペン型の機能シンプル版。受信ボタンとボリュームボタンしかありません。リダイアルはできるようです。元は1万円以上したようですが、既に下火でAmazonでも出品なし。そしてヤフオクに一つだけ出品されていたので、あまり考えず、即落4,300円でポチっ。
サムソンだから大丈夫だろうと期待していたのですが、若干チャチ。ネットで見ると3種類のデザインがあるようですが、一番イマイチなやつだった・・・。最早やむなし。
ペアリングも難なくできて、受話はOK。
さて、発信はどうするの?と検索すると、機種によって操作は異なるけどできるよう。私のDM-SH16はどうだろう??で、試行錯誤して解ったのは、スマホで相手に接続した後に、機能選択で“Bluetooth On”を選択すると、ヘッドセットで通話できます。
これで“スマホべったり”から逃れられる!ま、あまり通話しないのですが。
(※週刊アスPLUSの紹介記事はコチラ)

ついでにヤフオクでポチってしまったのが、
AETと逸品館のコラボで生まれたYラグUFP HSR(※逸品館の紹介ページはコチラ)。最後に競ったので、5,328円。元が4,530円だから、若干高いけど、ま、いいや。設置は後日。
逸品館の謳い文句では「50%音質アップ!」。お楽しみにぃ!

2014年7月19日土曜日

続、本日の購入品目。 ~オーディオスペース コアにて

先日購入のJ1プロジェクトのコンセントプレートに続き、欲しくなったのがコンセントベース。
ネットで検索していて行き当たったのが福井のショップ「コア」のサイト(※コチラ)。
J1プロジェクトの物ではなく、FURUTECHのGTX-WALLPLATE。うーん、キチンとはまるかな?と懸念しつつも物欲が勝り、ポチっと。
で、さらに見れば他にもお宝が。どうせ運送費は同じだからと、結局コンセントやブレーカーまで。工事発注は何時になるやら。

◆FURUTECH コンセントベース GTX-WALLPLATE(※コチラ)¥11,880 → ¥5,075
◆オーディオリプラス 壁コンセント  5252CRYO(製品ではなく、リプラス社の電源タップ内で使用さていたCRYOチューニングが施された物。通常販売品ではないので標準価格なし)(※オーディオりプラスのサイトはコチラ)購入価格 ¥3,223(2つ購入)
◆クライオオーディオテクノロジー オーディオ用ブレーカー SCBR-30AS(※コチラ) 定価¥8,190 → ¥3,686

送料込みで、締めて¥17,176。
因みに、FURUTECH コンセントベース GTX-WALLPLATEには、先日購入したJ1プロジェクトのJ1CK15UL(※コチラ)はハマりませんでした・・・。また散財・・・。

ついでに数週間前にヤフオクでゲットしていたもの。
まず、5月末には金属製で高さが丁度良いという理由で「メーカー不明」という触れ込みのスピーカースタンドを¥7,750と格安でゲット。 後で偶然発見したのだが、SoundMagic社のSM18と判明。
※あるネット通販店での販売価格¥29,160(税込)
・重さ:4.8kg/一台 総重量10.0kg
・高さ:457mm
・天板寸法:178×203mm 厚さ:4.5mm
・底板寸法:三角形305×305×305mm 厚さ:4.5mm
(右端のサイズです)
スパイクピンも真鍮削り出しのようですし、非常にラッキーでした。(パイプ充填材を物色中です)
これに伴い、スパイク受けも探し始め、6月初旬に、audio technica AT6294(※コチラ):ヨドバシ価格4個で¥3,970×2→¥4,100(8個で)をゲット。

まだ奥さんに内緒なので日の目を見ておりません。あ"ー、早くセッティングしたい。

2014年7月13日日曜日

本日の購入品目。~audio union お茶の水アクセサリー館にて

突然始まった「コンセント改善衝動」。
日々確認しているaudio unionのサイトで発見したのが、これJ1プロジェクトのJ1CK15UL(※ナスペック社のサイトへ。→コチラ)
決め手は分厚さ。重たいコンセントプラグを支えてくれそうなので。一般にコンセントプレートは厚みがあると良くないとか無色透明なのが良いとか言われますが、やはりホールド感は大切だろうと。
取り置きしていただいた品物を取りに出向くと、どうしても色々欲しくなって。

結果、以下の按配。

◆J1プロジェクト コンセントプレートJ1C15UL ¥10,260→¥5,500
◆TIGLON 小型スピーカー用チューニングベルト(※コチラ)TB15W ¥4,935→¥2,115
◆OYAIDE Yラグ(※コチラ)SPSL ¥8,424→¥4,024
◆CARDAS ケーブルスタビライザー Myltewood Block(※太陽インターナショナルのサイトへ→コチラ) ¥10,980→¥4,000
◆FO.Q 制振テープ TA32(※コチラ)¥2,938(珍しくそのまま)

以上です。何か勢いで買ってしまいました。
帰宅後すぐに試せるものとしてCARDASのケーブルスタビライザーを早速。・・・変わらないや・・・。また後日。

2014年6月14日土曜日

Sound Market(サウンドマーケット)のSound Clip!

よせば良いのに懲りない性癖。
またも音質改善小物を入手。

その1
SoundMarket SoundClip CB-2
(※公式サイトはコチラ)
偶々何かで発見し、安いし面白いと興味をもち、まさかと思いましたが、検索したらヨドバシで販売してるではありませんか。エラいっ!
本当はUSBケーブル用(※コチラ)をと思ったのですが、ヨドバシには無かったのでコレを購入。二個入りで、ヨドバシ価格3,450円(税込)。

その2
aet 振動吸収アイテム VFE-4005(高品質ハイレゾ対応)→同社サイトの表現のママ
(※公式サイトはコチラ)
謳い文句は「ジェル+発泡素材で究極の振動吸収を実現!! (クドいですが同社サイトより)」。Philewebで見て「究極かよ」と突っ込んだのですが、たまたま店頭で発見し、ついフラフラと。ヨドバシカメラで1,080円(税込)。
見た目同じで三種類あることをすっかり忘れ、帰ってから確認すると、音質重視とかの“H”でした。ヨドバシには二種類しかなかったなぁ。

で、試聴です。

先ずはaet 振動吸収アイテムを。
アンプはmusicaのパッシブアッテネーター musica att60(※コチラ)とプリアンプ musica pow60v2(※コチラ)を重ねていました。よって最初から四隅についているフェルトっぽい小さな端切れだけ。
よし、先ずは此処だ。
商品はスポンジのような何の変哲もないもの。
密接していたアンプとパッシブアッテネーターの間にイン!
おっ!音が少しクリアになって(音の分離が良くなった?)、落ち着いた観があります。はい、プラシーボです。
少なくとも悪影響は与えませんでした。めでたし。


さあ、次にお待ちかねのSoundMarket SoundClip CB-2。
板状のカーボンを何回か巻いて、ぺしゃんこにしたものです。「板バネのように」とサイトでは言っていますが、それ程のものではなく、単に隙間に入れるだけ。だんだん締まりが悪くなるのではと思います。
さて、ケーブルを挟んだり、ジャックを挟んだり、色々試してくださいと取説には書いてありますが、とりあえずジャックを挟んでみました。「制振によりSN比が向上」とありますが、結果は如何に。

1.サブウーファーへのRCAケーブル
→うーん、微妙。 変化があまり感じられません。

2.パッシブアッテネーターからパワーアンプへのRCAケーブル
→もう、レゾナンス・チップ・コネクト(※商品サイトはコチラ)を貼ってました。すっかり忘れてた・・。ということで回避。

3.USBケーブル(Dac側)
→あれ?音のトゲが取れた・・・。マリンバの突き刺さるような圧が和らいだ感じです。何度か試しましたが、やはり違いが、これまた微妙ですが。刺々しくなくなるというのが総てのソースで良いことなのかどうかは難しいですね。

4.USBケーブル(PC側)
→上の場合と傾向は似ていますが、コチラの方が更に微妙な感じ。

5USBケーブル(PC、Dac両側)
→4番目が微妙だっただけに、まあ、3番の傾向を明確にした感じと言えましょうか。

6..LANケーブル(PC側)
→これに期待したのですが、音がかえってドロンとしてしまった感じと言いましょうか、今一つな感じ。

結果、当面の収まり所は「5」でした。

2014年6月1日日曜日

流石のSAEC LANケーブル!!

機材追加。
その1: LANケーブル SAEC SLA-500(※メーカー商品サイトはコチラ) 標準価格15,120円(税込)を、7,000円(税込)。
その2:USBケーブル Audioquest Ethernet Cinnamon 0.75m(※メーカー商品サイト(ただしCinnamon2)はコチラ)ヨドバシ価格6,600円が、3,000円(共にAudioUnionお茶の水アクセサリー館)

さて、鬼の居ぬ間に、失言、嫁の居ぬ間に試聴だ、試聴。 あ、その前に、無謀にもフルレンジに取り付けた、ゴトウ音響の音質改善アクセサリー、radio wave cut(※商品サイトはコチラ)を外さなければ。
この radio wave cutは、偶々ヤフオクで発見し、16,520円のところを5,000円でゲットしたものです。
まあ、興味本位というところ。ところが、この度入手した(そしてまだ隠している)QUAD 11Lは高域が神経質で、このradio wave cutをつけると治まるという記述をネットで発見し、一人ほくそ笑んでいたのですが、取り敢えずフルレンジに付けてみようと思って接続したのでした。結果はビックリ。
製品サイトでも「すっきりした音」と記してますが、結構明らかに変わりました。でも・・・・ちょっと全体的に音が軽くなってしまって好みではなく、結局一旦取り外すことに。あくまでもフルレンジ一発物につけるというやり方が合わなかっただけだと思います。変化は大きく、来るQUAD導入時に期待を寄せて!

で、まずはLANケーブル。
現在は、「NAS(RockDiskNext )→オーディオ用LANケーブル1m(BUFFALO DELA:HA-C1AE10)→HUB→オーディオ用LANケーブル0.75m(CHORD:Cstream)→PC」という構成。
まずはCHORDをSAECに変更。おっと、傾向は似ていますが、SAECの方が更に力強さが増し、CHORDの方が若干ですが、まったり気味。
次に、川下はCHORDに戻して、川上をDELAからSAECに変更。イイ感じ、イイ感じ。傾向がさらに強まってます。中域も一層ふくよかに、艶っぽくなります。チェロがグッと良くなります。
そして、川下をSAEC、川上をCHORDに交代。うん、更にさらにSAECの傾向が強まった感じです。やはり川下の方が音の変化に影響が大きいですね。これが一番かな。
ケーブルが固いのが難点ですが、あの「かないまる」さんもおススメのケーブルです(※かないまるさんの記事はコチラ)。買って損なし、という感じですかね。

続きまして、USBケーブル。
これまた現在は、サウンズ・ナカムラ製の一品。(※サウンズ・ナカムラさんの関連記事はコチラ)
今回、必要ないのに勢いで買ってしまったのですが、Audioquestもなかなか良かったです。中村さんのケーブルより華やかな音。好みの方にはAudioquestの方に軍配を挙げるかも。でも私はまた、中村さんケーブルに戻してしまいましたけれど。

ということで、本日、DELA LANケーブルとAudioquest USBケーブルが控え選手に決定しました。

2014年5月24日土曜日

コンパクト・スピーカー選び。その3-実践篇の1。

まずは、改めてスピーカー周りの環境を、備忘録を兼ね、【標準価格 / 入手価格:入手経路】と共に。(消費税率が混在しています)

■スピーカー QUAD L11(※コチラ)【108,000円 / 37,800円:ハイファイ堂】
■スピーカーケーブル MONITOR社 COBRA Silver Line6S(※紹介記事はコチラ)【2,800円/m /?円】
■バナナプラグ(アンプ側:スピーカー側はアダプター無し) WBT WBT-0645(※コチラ)【12,075円 /?円】
■バイワイヤーアダプターAcoustic Revive BWA-4(※コチラ)【10,800円×2 / 10,500円:ヤフオク】
■“バイワイヤーアダプター→スピーカー”のケーブル van den Hul VDH-T4(※コチラ) 各30cm×4本【4,800円/m / 1,770円/1.2m:ヨドバシカメラ】
■インシュレーター musica ハードウッドブロック hwb30(※コチラ:旧シリーズなのでサイト掲載なし。現行品は人工大理石+ブラジリアンチークですが、hwb30はスリットが入った木材だけです。)【7,344円 / 2,520円:audio union】

使っていない物も含めて、スピーカー周り以外の諸々。
■パッシブアッテネーター musica att60(※コチラ)【79,800円 / 21,000円:ヤフオク】
■プリアンプ musica pow60v2(※コチラ)【118,000円 / 28,500円:ヤフオク】
■サブウーファー MonitorAudio Vector VW-8(※コチラ)【46,200円 / 11,000円:ヤフオク】
■その他のRCAケーブル類 サウンズ・ナカムラ特注ケーブル(※ケーブルの詳細はコチラ、サウンズ・ナカムラについてはコチラ)
□バナナプラグ audioquest SGBFA【3,456円 / 2,000円:ヤフオク】
□バナナプラグ SAEC 型名不明【?円/?円】
□音質改善アクセサリー ゴトウ総合音響 マイクロフォニックノイズコンディッショナー MNC(※コチラ)【8,900円 / 4,600円:ヤフオク】
□音質改善アクセサリー ゴトウ総合音響 radio wave cut ハイクラスーバナナプラグ付き(※コチラ)【16,520円 / 5,000円:ヤフオク】
以上です。
色々揃えたなぁ・・。

さて、本題。
このスピーカー、ネットで拝見すると100時間程度“慣らし”をしないとダメだと書いている方もいらっしゃる。そこで、取り敢えず「XLO ReferenceRecoding TEST & BURN-IN CD」を数回繰り返し再生してから、いざ試聴。何時ものマリンバソロ→チェロソロ→ピアノソロ→女声→男声というパターンで。

うーん。正直な感想は「普通」。
悪くはないけど、よい音を聴いた際に起こる「ゾクッとする」感じが全くない。
レビューでよく書かれているように、高中域、特に中域は美しいけど、あまり「ゾクッ」とは来ないです。残念。

そして、曲を流し続けること数時間、早くも音がどっしりしてきました。マリンバの響きは増し、情感が滲み出てきました。チェロの色気はもう一踏ん張り必要な感じ。

マリンバやチェロ、ピアノなどもソロ系の方が得意ですね。オーケストラはもっと奥行きが欲しいし、ホールの隅々にまで広がる音の粒の再現に至ってない感じがします。
まだまだ、しごき甲斐がありそう。これからしばらく粘ってみますので、乞うご期待。

2014年5月19日月曜日

コンパクト・スピーカー選び。その2-決断篇。


前回記載の中古オーディオを扱う各店の新着情報を頻繁にチェックしていたのですが、ある日、ハイファイ堂のサイトに「値下げしました」と記載が。人気商品は瞬殺ですから「どうせ、人気ないから値を下げたんでしょ」と見てみたら、QUAD。「11L」は候補になかったのですが、デザインはキレイだし、ネット上には良さげな記述がてんこ盛り。更に翌日、QUADの12Lも登場。しかも両方共、秋葉原のハイファイ堂だっではありませんか。勝手に運命を感じ、「取り敢えず出向いてみましょう」と、自らに言い訳しつつ。

QUADはやはりアンプの会社だからねと、候補に挙がっていなかったのですが、やはりあの独特なデザインにはずっと憧れがあったのは事実。様々な評価、レビューでも「ヨーロッパらしい」という表記がありますし、期待増殖。

さて、お店に出向くと一階では他のお客さんが試聴の準備中。棚には沢山の小型スピーカーが陳列されています。お、12L発見。でも、お目当ての11Lはない。
目の前で試聴使用としている方は高そうなシステム。でも私は4万円程度だから言いにくいよな、と、少し気圧されつつも、念のため店員さんのにお伺いすると11Lは三階で試聴できると誘われ。
ヨドバシカメラのように、簡単に比較試聴できるのかと思いきや、棚からおろしてセッティングして・・。安い商品なのにと恐縮することしきりに。接続に手間取っていらっしゃって更に恐縮。
そしていよいよ試聴。ちょうどDiskUnionに行ってきたところだったので、チェロのCDを持っており、それを聴かせていただきました。
第一印象は「うーん」。音が痩せていて魅力がない。どうしよう・・、と思っていたら、「すみません。繋ぎ間違いしてました。」と店員さん。へ?と思ったら、片方のスピーカーが逆相になっていたと。ちょっぴり安堵。
で、再び着席して試聴。
良い音だ。少なくとも、今、聴いてる物とは雲泥の差。まずもって奥行き感が違う。やっぱりスピーカーに金かけなくちゃね(偉そうに言える金額ではありませんが)と、一人ごちる。
続いてマリンバ、そしてシンフォニーも試聴。正直言うと、ゾクッと来ませんでした。私の判断基準の一つが、良い音だとゾクッとくること。今回はそれがありませんでした。うーん悩ましい。
でも、こんな安さで丁寧な対応していただいて申し訳ない気持ちがイッパイで、実は此方で試聴した後、LivingAudioに足を延ばして、MUSEHEART S-1Z-ISX(※コチラ)を試聴しようと心に決めていたのですが、気弱な私はついフラフラと「買います!」と高らかに宣言。


※私が購入した個体です。
(ハイファイ堂サイトより)

あるお店が倒産して、新品同様の小型スピーカーが大量入荷しているそうです。今がチャンスですぞ!使い込んだ、慣らしの済んだ個体欲しさに中古を狙っていたのですが、ま、いいや…
会員登録して5%引き!37,800円也(税込)。文句言えばバチが当たります。
更にです!今、帰宅しても、奥さん外出中で見つからずに済む!「持って帰ります!」そして貧乏性な私は都バスでご帰宅。奥さんにバレないように、静かに押入の中でその時を待つスピーカーなのです。(「まだ聴いてないのかよ!」との突っ込みごもっとも。今しばらくお待ちください。)